月曜日には私がグレーダーをしているクラスが試験があって、その試験をproctorして、終わった時皆のテストを持って帰った。他の学生に送ってもらえてよかった。アパートの前に止まった車からでもアパートのドアまで216人の学生のテストを運ぶのは大変だったんだ(笑)。重かった。そして全部のグレーディングは私がするはずだった。
思ったより大変なタスク
私が去年このIncome Taxationのクラスを取ってる時、教授のモノトーンが耐えられなくて、いつもサボってた。でも今年、このUCシステムで一番つまらないクラスのグレーダーに選ばれた(笑)。
教授は面白い。テストの質問も自分で考えなくて、先生バージョンの教科書についてる質問を試験の質問にする。このクラスを取ってるとき、教授はなまけものだと思った。でも思ったよりなまけものだ。普通は、テストが2つ以上のバージョンがあるのは、学生がチートできないように、となりの人と違う質問のあるテストを受けさせることだ。このテストも2つのバージョンがあった。でも、テストの答えが1つのバージョンで送られてきた時、この2つのバージョンはすっかり同じだったことに気づいた。たった1つの違いは、「Version 1」と「Version 2」が書いてある所だった。学生をだますために?まあ、このおかげで私のタスクが少し軽くなったけど。
それでも大変な仕事だった。「Scantron Machine」を使うのも楽しいけど、free responseの分を自分でグレードするのはつらかった。何時間もかけて、体中が疲れてきた。あとは学生の成績を教授に送ること。
全てのテストを教授のオフィスまで運ぶときにはどうしよう…








